今年もMEBIG!!
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朝から雪が降る日曜日の朝・・・。
ふとんからでるのもおっくう・・・![]()
しかし、元気にDAKCに通ってくるお友だちがいます![]()
メッセージは、ルツさんの物語の続きでした。
しゅうとめのナオミさんと一緒にベツレヘム(ルツさんにとっては異国の地)にもどってきたルツさんは、落穂ひろいをすることにしました。
そして、導かれていった畑は、ボアズさんの畑でした。
そこで、一生懸命に働くルツ。
畑を見回りにきたボアズさんの目にとまります。
そして、ボアズがルツに言った言葉は
「あなたが、その翼の下に避け所を求めてきたイスラエルの神、主から豊かな報いがあるように。」ルツ記2;12
でした。
わたしたちも、神様に信頼して主から豊かな報いを受けましょうと聞きました。
一週間の初めの日の朝を神様にささげたお友だちには、豊かな恵みがありました![]()
また、ちょうどDAKCをやっている時に、「急にお仕事が入ったけど、教会に行く時間を下さい。」と祈っていた方が、時間がとれて(ハレルヤ
)教会に見えました。
神様の翼の下に避け所を求める方々に、確かに神様は届いてくださいます!
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2月8日のDAKCは、ロシア宣教の土田先生をお迎えして行われました。
冬にしかできないゲーム「てぶくろとり」を楽しみ、「列車でGO
」をしました。
メッセージは土田先生がしてくださいました。
「ひとつぶの麦が、もし地に落ちて死ななければそれはひとつのままです。しかし、もし死ねば豊かな実を結びます。」
という箇所からお話してくださいました。
また、ロシア宣教の写真をたくさん見せてくださいました。
今、ロシアは福音の門を閉ざしつつあるそうです。
ロシアでの福音宣教とジャパニーズフェローシップ教会のために祈りました。
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2/1は伊達福音教会の総会の日。
昨年一年の歩みを神様に感謝し、今年一年も主とともに歩もう!と決心する日です。
DAKCでも2009年の目標聖句についてメッセージを聞きました。
2009年の目標聖句は「でも、おいでくださって」マタイ9:18
ヤイロという会堂管理者がイエス様のもとにひざまづいて懇願しました。
「わたしの娘が死にました。
でも、おいでくださって、御手をおいてください。そうすれば娘は生き返ります。」
もう、人間の手ではどうしようもできない。
「でも、イエス様がいてくださるなら・・・」
わたしたちのまわりにも、どうしようもできない状況がたくさんあります。
「でも、イエス様、おいでくださって」
どこにでもイエス様といっしょに行きましょう。
また、イエス様をおつれできない場所がないようにしましょう。
2009年も、いつもイエス様と一緒に歩みましょう。
そしてみんなで、祈りの時を持ちました。
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9月14日のDAKCは、いよいよエリコの町をイスラエルが獲得するお話でした。
しかし、神様の方法は不思議
でした。
「エリコの周りを6日間一度ずつ回る。だれも声を上げてはいけない。
7日目には7度回る。・・・」
DAKCメンバーはこれを再現。
真ん中に箱の「エリコの城壁」を築き、その周りをぐるっとひとまわり。
もちろん、おしゃべり禁止です。
みんなまじめに、おしゃべりせずに回りました。
2度目、3度目、4度目・・・
無言でぐるっと回る姿は異様です。
これが、何百万人ものイスラエルだったら・・・?
7日目には7度回ります。
先生は「7回回ったことにして・・・」と端折ろうとしましたが、
「ちゃんと7回回ってみよう!!」というお友だちの声で回ることになりました。
祭司役の先生の角笛(のつもりのたて笛でしたが・・・)が鳴ったとき、みんなで
わあーーーーーー!!!
と声をあげると、エリコの城壁ががらがらと崩れました。
イエス様がペテロの舟にお乗りになり、
「深みに漕ぎ出して網をおろして魚をとりなさい。」
とおっしゃった時に、ペテロは
「先生、私達は夜通し働きましたが、何一つとれませんでした。
でも、お言葉どおり網を下ろしてみましょう。}
といいました。
ペテロは漁師のプロであり、一晩中努力した後なのに、主の言葉に従いました。
その結果、信じられないぐらいたくさんの魚がとれたのです。
自分の目に見えるところ、自分の経験・・・ではなく、主の言葉を信じてしたがっていく者になりたいね。
「でも、お言葉どおり網をおろしてみましょう。」
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いよいよ約束の地に入ったイスラエルですが、最初に立ち向かう町は「エリコ」
城壁を堅く閉ざし、来るものを寄せ付けないような町です。
約束の地に入ったから、すべてが自分達のものになったのではなく、神様が与えてくださったという約束を信じて自らの手でそれを手に入れていかなければならないのです。
信仰の歩みと同じですね。
ヨシュアの前に抜き身の剣を持った一人の人物が現れます。
「あなたは、敵ですか?味方ですか?」
と問うヨシュアに
「わたしは、朱の軍隊の将軍として来たのだ。」
と答えました。
「この戦いは、主の戦いである。
あなたこそ、主の味方として主に信頼して歩む者なのか、それとも敵として歩む者なのか??」
エリコの城壁の高さにではなく、神様の偉大さに目を向ける。
それが、信仰の歩みの秘訣です。
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8月最後のDAKCはお楽しみDAKC![]()
外でおもいっきり楽しみました。
手つなぎオニ(普通バージョン)、手つなぎオニ(DAKCバージョン)、水かけオニなどなど。
それなのに、教会に戻ってからもまたまたタケノコをしました。好きね~![]()
メッセージはイスラエルの民がヨルダン川を渡り終わったときに、祭司が立っていた川底の石を部族がひとつずつ持ってきたことを聞きました。
それは、後に子孫が
「これは、なんですか??」
と聞いたときに
「昔、ヨルダンの水が契約の箱の前でせき止められ、ヨルダン川の乾いたところを渡ったのだ」
という記念になるためでした。
証の石は、神様に従った人たちが持ち得たものでした。
神様は「~なんだって。」「~だそうよ。」というお方ではなく、
「わたしに、~してくださった。」と、体験できるお方です。
ヨハネ9章に盲目の男の人が出てきます。
イエス様に目が見えるようにしていただいた人に、いろんな人がああだこうだ言いますが
男の人は
「わたしは、ただひとつのことだけ知っています。
私は、盲目であったのに今は見えるということです。」
と言います。
「わたしは、ただひとつのことだけ知っている。イエス様がわたしの救い主ということだけ。」と言えたらすばらしいなあと思います。
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イスラエルの民がヨルダン川を渡った時、ヨシュアは民に命じてヨルダン川の川底の石を部族ごとにひとつずつとってこさせた。
これは、後に子どもたちが「この石は何ですか??」とたずねたときに
「これは、神様がわたしたちをヨルダン川の乾いた土の上を歩かせてくださったのだ。」
と証するためのものだった。
この証の石は、神様に従ってヨルダン川を渡った人たちに与えられた。
「神様は、~なんだって。」
「神様は、~だそうだよ。」
という誰かから聞いた神様ではなく、
「神様に、こうしていただいた!!」
と神様を体験していきたい。
イエス様に目を見えるようにしていただいた盲人は
「わたしは、ただひとつのことだけ知っています。
私は盲人であったのに、今は見えるということです。」
と言っている。
Amazing graceの歌詞のI once was lost, but now am found,Was blind, but now I see.(私はかつて失われていたけど、今は見出された。見えなかったけれど見えるようになった!)と同じだ。
この歌詞を書いたジョン・ニュートンは晩年「私はいろいろなことを忘れてしまったけれど、二つのことだけ覚えている。私が罪人であったことと、イエス様が救ってくださったことだ。」と言ったという。
「イエス様に救われた!!」
という喜びをしっかり握るお友だちになるように![]()
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8月24日のDAKCは、お休みのお友だちが多かったのですが久しぶりのお友だちが来たりしてうれしいDAKCとなりました。
ゲームは「モジモジくん!?」
ばらばらになった文字を一文字ずつゲットしてきて探して言葉を作るというゲーム。
男の子チームVS女の子チームでの対戦となりました。
「動物 3文字以上」「赤いもの 3文字以上」
などなど・・・。
短い言葉では苦戦していた男の子チームも長い文字になると俄然本領発揮![]()
「聖書に出てくる人の名前 10文字以上」
で、みんなの力を合わせ見事「ぺてろ と あんでれ」を作り優勝~![]()
メッセージは、いよいよヨルダン川をイスラエルの民が越える箇所でした。
「箱をかつぐ祭司たちの足が水際に浸ったとき」
川の水が枯れてからではなく、神様の言葉に従って水がまだ流れている川に足を浸していく・・・神様の言葉に従っていく信仰のことを学びました。
「もしあなたが信じるなら、あなたは神の栄光を見る、とわたしは言ったではありませんか。」
神様の栄光をみることができる信仰の勇者になることができるように・・・。
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8月10日のDAKCのゲームは、外遊び。
布のフリスビーで「かたき」のようなルールで遊びました。
メッセージは、ヨシュアがこれからイスラエルを率いて進んでいくところでした。
神様が、ヨシュアに求めたことは
「雄雄しくあれ。強くあれ。」
なぜなら、
「わたしは、モーセとともにいたようにあなたとともにいよう。
わたしはあなたを見放さず、あなたを見捨てない。」
という神様の約束があるから。
そして、すばらしいのはヨシュアとともにいた神様が私とも一緒にいてくださること!
牧師先生はじめ、スタッフの先生に、同じ質問をしました。
「あなたが、苦しいとき、イエス様はそばにいてくださいましたか??」
みんなの答えは
「はい!!いてくださいました!!」
でした。
今週も神様とともに歩む一週間であるように!
夏=カキ氷![]()
ということで、3台のマシーン?を駆使してみんなでカキ氷を食べました。
涼しい~![]()
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今年のキャンプは8月4~8日まで、日高でもたれました。
参加者は、お友だち7人、スタッフあっさ先生とみほ先生の総勢9人です。
3年前、久しぶりに伊達の教会からお友だちをキャンプに送ったときから考えると、スタッフも与えられて本当に感謝です![]()
また、今年はお天気にも恵まれて、川くだりもキャンプファイアーもプールも全部充実していたそうです。
また、聖書のお話もしっかり聞いて大きく成長することができました。
お友だちがますますイエス様のことを良く知り、イエス様に喜んで従っていくことができますように![]()
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北京オリンピックが始まる今週、DAKCでも第2回DAKCリンピック開催~![]()
種目は7種類。
ボーリング、ふりふり30秒、クリーンダッシュ、ボール投げ、フープとびなわ、Nob先生とやる腕相撲(なぜか?みんな恐れて??なかなかチャレンジする子がいなかった・・・)、そしてなぜかあっちむいてホイ![]()
汗DAKC・DAKCになりながら、がんばった!
見事栄光の金メダルはNOAちゃんへ。おめでとう![]()
メッセージは「モーセの死」
ピスガの頂でモーセがはるかに約束の地を見ながら天に召されていくモーセのお話を聞きました。
「彼らはさらにすぐれた故郷すなわち天の故郷にあこがれていたのです。
へブル11:16」
私たちにも天国に入るためにはパスポートが必要で、そのパスポートはイエス様です。
何か正しいことをしたから天国にいけるのではなく、イエス様の名前で「この子は、わたしによって救われたお友達です。」という承認のはんこをもらうから、めぐみによって天国にいけるのだとわかりました。
ありがとう、イエス様![]()
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今日はうれしいお客様がDAKCにきました![]()
それは、3月に室蘭に転校したMoe&Hina姉妹。
元気いっぱいのふたりが加わり、いつも以上に元気いっぱいのDAKCになりました。
メッセージはイスラエルをのろうためによびだされたバラクのお話でした。
神様がすでに祝福を約束されたものを変えることはできない、ということを学びました。
あなたがたは、信仰により、神の御力によって守られており、終わりのときに現わされるように用意されている救いをいただくのです。Ⅰペテロ1:5
分級では、バラクのような「占い」の罪についての話し合いになったり、Ⅰペテロ1章を読んで神様から私たちに与えられた救いのすばらしさを味わいました。
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最近のDAKCの賛美でお楽しみといえば・・・
春にMEBIGで習ってきた・・・というか、みんなで振り付けに参加した「みことばの剣」
聖書のみことばをそのまま歌にしたもので、楽しく歌いながら覚えられるスグレモノ
です。
今日のメッセージは、イスラエルの民が犯した罪についてでした。
バアル神を礼拝したイスラエルの民が、神様から罰せられたことを学びました。
私たちはみんな弱い存在なので、誘惑から離れ、悪魔の策略に対して立ち向かうように
神様の武具をしっかり身につけなければなりません。
真理の帯
みことばの剣
救いのかぶと
正義の胸当て
信仰の盾
福音のくつ
しっかり防具を身につけて、そして唯一の攻撃の武具である「みことばの剣」をしっかり身につけよう![]()
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さわやかな7月のDAKC一週目。
ゲームは外で「しっぽとり」。「だるまさんがころんだ」
「だるまさんがころんだ」は、New Virsionで「だるまさんが○○した」というのに合わせていろんな動きをしました。
「だるまさんが、祈った」
「だるまさんが、賛美した」
というお題が出るところが、さすがDAKCっ子。
メッセージは「青銅の蛇」
今週も「食べ物がない」「このみじめな食べ物に飽き飽きした!!」と愚痴の出るイスラエルの民たち。
しかも、その「みじめな食べ物」とは、神様が備えてくれるマナのことなのです。
そんなイスラエルの民たちに、神様が毒蛇を送り、かまれた者たちが次々に倒れていきました。
モーセが祈ると、「青銅の蛇を作り、それを仰ぎ見たものは生きる。」という神様からのことばがありました。
この「青銅の蛇」はイエス様をあらわしています。
「イエス様を仰ぎ見た者だけが救われる。」
イエス様に目と心を向けて生きていこう!!
「信仰の創始者であり、完成者であるイエスから目を離さないでいなさい。
へブル12:2」
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いつも月の最後の日曜日には「世界のために祈ろう」をしています。
今月は、来週にせまった「サミット」のために祈りました。
なんといっても、伊達からもよく見える「ウィンザーホテル」に世界各国の首相や大統領が集まってくる!!ので私たちの責任は重大![]()
「話し合いがちゃんと行われますように。
特に神様が私たちに与えてくださった地球を大切に使うことができるように知恵を与えてください。」
と祈りました。
メッセージは、「メリバの水」のお話を聞きました。
モーセがイスラエルの民たちに
「水がない・・・」「こんなところで死ぬのか??」
と言われて神様から
「岩に命じて水を出せ」
と言われたのに、岩を二度打って水を出してしまい、約束の地にモーセ自身が入れなくなってしまったのです。
イスラエルの民たちを、エジプトから導くために苦労を重ねてきたモーセが約束の地に入ることができないとは、「なぜ??」という疑問も沸いてくるところですが、
「神様のことばを、きちんと聴く」
ことは、それほどに大切なことなのだ、とわかります。
また、「以前はこうだった。」という自分の経験により頼んで聴くのではなく、いつも新しい御言葉として受け取っていくことも大切とわかりました。
「新しい歌を主に向かって歌え。詩篇33:3」
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6月のウェルカムDAKCは・・・暑さ先取り!アイスクリームパーティ![]()
![]()
まずはゲームでお楽しみ。
「さわっちゃいやよ」と、「パパイヤじゃんけん」をしました。
メッセージは、「おうちを建てた二人の人」のお話でした。
一人は、小高い堅い岩の上に家を建て、一人は砂の上におうちを建てました。
岩の上に家を建てた人をバカにしていた砂の家の人でしたが、雨が降ってきて・・・![]()
私たちが、何に土台を置いているかについて考えました。
「男の子、ゲームが大好きで、ゲームさえあればいい!!といってる人いませんか??」
との問いに
「おれのことか!!
」
とあせった子多数。
「女の子、お友達大切だよねえ。でも、お友達だけに頼っていると、ちょっとフン
とやられただけで、もう生きていけない!!となってしまうことがあるよ。」
と言われて
「そういう経験アル!!
」
という顔の女の子ちらほら。
「でもね、イエス様はいつも変わらない。
そして、あなたを愛してくださる。
どんな時にも離れず、一緒にいてくださるよ。
このようなお方に土台を置こう!!」
「その土台とはイエス・キリストです。Ⅰコリント3:11」
さてさて、お楽しみのアイスクリームは、みんな食べること、食べること。
おなかは「大丈夫ですか~!!」とアントニオ猪木になってしまうほどでした。
集まったお友達30名。
続けてDAKCに来るお友達がいますように!!
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6月8日のDAKCは、久しぶりに外で遊びました。
本当に久しぶりの晴れ
でさわやかなBeautiful Sunday(ちょっと古
)
手つなぎおにの変形バージョン「わっかおに(二人のおにが手をつないで、そのわっかの中に入れられるとおにになる)」などを楽しみました。
今日のメッセージは、イスラエルの民がいよいよカナンの地に近づいたところでした。
みんなでくじを引き、またそれぞれ部族に分かれました。
そして、カナンの地の偵察へ。
「どんな土地だった??」
「すごくいい土地だった!!」
と、ノリノリで応えるお友だち。
しかし、「どんな人たちが住んでた??」
という質問には、「とても征服できない!!」「無理無理!!」
と応えてもらいました。12部族のうち、10部族が無理無理!!と叫びます。
そんな中で、エフライム族のヨシュアとユダ族のカレブだけが「神様が一緒だからできるできる!!」と叫びました。
しかし、10部族の勢力に押されて、「できる!できる!」派は劣勢に・・・。
この時神様からの介入があり、「無理無理」といっていた人たちはみんなカナンの地に入れなくなってしまいました。
ここから「荒野の40年」がはじまってしまうのです![]()
神様により頼んで、ミラクル
を見られる者になりたいですね!!
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6月1日のDAKCは、元気に賛美からスタート。
久しぶりにYukariちゃんが来てくれました
総勢11名、Shota&Takeもようこそ。
登別福音教会のShinちゃんも参加してくださいました。
ゲームは「つないで輪くぐり」。
手をつないだまま、フラフープを渡していくというゲーム。
「あめんぼリレー」そして、やっぱりの「たけのこハエハエ
(先週もやったのにねえ・・・)」
メッセージは「ちいろば」
ちいろばは、とてもちいさいろば。力がなくて何のお役にもたてない。
でも、ある日イエス様が二人の弟子をつかわして、ちいろばくんをお呼びになる。
「主がお入用なのです。」
そして、イエス様が旧約聖書の預言のとおりにエルサレムに入城なさるときに、ちいろばくんに乗ってくださった。
イエス様は、重い・・・でも、ちいろばくんには不思議に力が沸いてきて一歩一歩イエス様をお乗せして歩くのでした・・・。
このちいろばくんは、わたしたちそのもの。
なんの力もないものだったのに、イエス様がそこからとりだしてくださった。
今日、DAKCはゴスペルライブの中で、賛美をします。
神様が「あなたを使いたいのです。」とおっしゃってくださっています。
神様が作ってくださった身体を用いて、笑顔を用いてイエス様を喜んで賛美しよう!!
そして、みんなで輪になって今日のライブで用いてくださいと祈りました。
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今日のゲームはDAKC名物「たけのこハエハエ」
不動の人気です![]()
お話は、イスラエルの民が荒野を移動していく様子について聞きました。
みんなで12部族のカードをひき、聖書に書いてあるように幕屋を中心に宿営?してみました。
そして、神様の雲(今回は「紙」の雲
)が動くと、みんなで会堂をぐるぐる歩き回りました。こんな人数でもちょっと奇妙?な集団でしたが、これが何十万という民が移動していく様子はかなり不思議なものだっただろうなあ・・・。
神様が行けという所へ行き、とどまれと言われたら自分の考えと違っても「ハイ」と言えるように。
「主の命令によってイスラエル人は旅立ち、主の命令によって宿営した。
雲が幕屋の上にとどまっている間、彼らは宿営した。 民数記9:18」
そして、今日は「世界のために祈ろう」の日。
先月と同じく中国のために祈りました。
たった一ヶ月の間に、聖火問題や四川大地震など状況はめまぐるしく変わっています。
「地震で困っている人たちが助けられるように」
「イエス様を迫害している人たちが、イエス様を愛する人に変えられるように」
みんなで輪になって祈りました。
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18日のDAKCはウェルカムDAKC.
金曜日に二つの小学校前でチラシを配りました。
集まったお友達は22名。
まずは、ゲームでお楽しみ![]()
![]()

ゲームは「さわっちゃいやよ~
(MEBIGで仕入れてきたゲームです)」
ひもをくぐったり、跳んだりと楽しみました。
今日のお話はU子先生。
楽しいお人形のお友だちをつれてきてきれました。
「天国ってどんなところだと思う?」
「すごく楽しいところ!」「白くてほわほわしている」
と、みんな自分の考えをたくさん話してくれました。
天国に行くためには、罪があるとだめなこと、
でもイエス様の血潮できよめられて、真っ白になって
天国にいけることを聞きました。
お待ちかね、フランクフルトは、あつあつで超うまし![]()
あっさ先生の手作りクッキーや、ポテチもあり満足![]()
なかなか教会の中に入れなかったお友だちに付き添う先生あり、新しく来たお友だちのためにフランクフルトを先にゆずるDAKCメンバーあり。
とても素敵なウェルカムDAKCでした![]()
![]()
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花曇の5月4日。
ゲームは、外でMEBIGで仕入れてきたNew Game![]()
教会の中でも、MEBIGで仕入れた「アメンボリレー
」
メッセージは、「幕屋」について聞きました。
幕屋の形についてはもちろん、神様に近づくには動物の犠牲が必要ということがわかりました。
お友だちからは、祭司が毎日罪のあがないのために、犠牲の動物をほふっていた話に
「殺しても殺しても足りないよ~
」
というつぶやきが・・・。
そんな私たちのために、イエス様がただ一度十字架で血を流してくださったので、永遠のあがないがおわったことを聞きました。
「こういうわけですから、兄弟たち。
私たちは、イエスの血によって大胆にまことの聖所に入ることができるのです。
(聖書 ヘブル10:19)」
その後、MEBIGの報告会で、みんなでいただいた恵みの分かち合いをしました。
全員がMEBIGでのめぐみを話すことができました。
一番多かったのは、「賛美が楽しかった
」ということでした。
振り付けを考えて、楽しかった、といいながら、歌が(この場合、歌詞が聖書のみことばなので、みことばが)しっかり頭に入っているのがスゴイ![]()
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4月28,29日に行われたMEBIGの北海道セミナーに参加しました。
MEBIGは、札幌の愛隣チャペルという教会で行われているいわゆる教会学校ですが、「教会学校の宗教改革」と言われているほどに、今までの常識を覆している活動です。
DAKCも、MEBIGのようにお友だち(MEBIGでは、「子どもという子どもはいない、子どもと言う人間がいる。」という理念の下、子どものことを「お友だち」と呼ぶ)がたくさん集う活動になりたい!ということで、ここ3年このセミナーに参加しています。
初日は、米子福音ルーテルの松村先生(チュートリアルの徳井にそっくり!!)が講座を行ってくださいました。
とにかく、その明るさにびっくり!!
そして、米子の教会のDVDを見せていただきましたが、伊達の教会と同じぐらいの大きさの教会で行われている活動に、
「あまり教会が大きくないから・・・」
というような言い訳をしてきた自分が恥ずかしくなりました。
「もどき」から初めて、とにかくMEBIGの真似をして、真剣に学んできた結果、多くの実を結ぶようになった教会の実践を見て、DAKCも、ただ形を真似してきたところから、さらに中身を学ぶ(真似ぶ??)段階に神様が成長させてくださったんだと感謝しました。
二日目は、WAKUWAKU![]()
なぜなら、MEBIGにお友だち&DAKCの先生二人が合流するから。
いくらセミナーに参加して一生懸命伝えても、やっぱり実体験にはかなわない。
肌でMEBIGを感じてもらいたい!!とかねがね思っていたのが、今回実現したのです。
DAKCレギュラーメンバー7人と先生方が参加したのはANAというプログラム。
ANAは「あなたも なれる 証人(あかしびと)に」の略。
たくさんのお友だちの中に、DAKCメンバーが入って文字通り「肌でMEBIGを感じる」体験をさせてもらいました。
熱い中高生の姿、地も揺れんばかりの祈り、賛美、メッセージ・・・と3時間もあっという間でした。
ゲームでは、なんとDAKCメンバーにラジコンが当たったり、ガンプラがあたったりと、神様の祝福が降り注ぎ、こわいぐらい![]()
「DAKCもMEBIGのように祝福されるから、祈って励みなさい」
という神様からのメッセージかなあと思わされました。
神様、ありがとうございます!!
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ちょっと肌寒かった27日のDAKCは、中でゲーム。
「外へいきたあい!!」というお友だちも、「大根抜き」に大興奮!!
抜かれたくなくて、宙に浮くお友だちも・・・。
メッセージは、モーセの十戒について聞きました。
十戒は、イスラエルの民に「神様から選ばれた人たちの生き方」を教えるものであって、十戒や律法を守ったから救われるのではないのです。
「神は私たちを世界の基の置かれる前から彼(イエスキリスト)にあって選び、御前で聖く傷のないものにしようとされました。 聖書(エペソ1:4)」
私たちを救いに導くのは、イエス様しかいません。
私たちにイエス様がいてくださることに感謝します!!
4月最後のDAKCは、「世界のために祈ろう!!」ということで、今回は中国のために祈りました。
「中国といえば??」という質問に、「チベット問題!!」とう答えがイキナリ戻ってきてびっくり。
そのほか、「ギョウザ問題!!」などなど。
中国での教会の現状を話し、たくさんのクリスチャンが迫害されていることを聞きました。
その後、みんなで円く輪になって、中国のために祈りました。
「中国で、クリスチャンを迫害している人たちが・・・」
この後、なんという言葉が続くのか??
「罰せられますように??」
お友だちの口から出た祈りは
「イエス様を愛するようになりますように!!」
このお祈りが神様に届くことを感謝します!!
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20日(日)のDAKCも、良い天気を満喫
で外遊びをしました。
ゲームは「天国をうばいとれ!!」
意外に勝ち負けが決まらず、いつも楽しいゲームです![]()
お話は、旧約聖書の出エジプト記32章から。
イスラエルの民が、エジプトから連れ出してくださった神様をなおざりにしてしまったというお話を聞きました。
たくさんの奇跡を体験してきても、その心がしっかり神様に結びついていないと、状況が変わると、周りの人の言うことに振り回されてしまいます。
「信仰は、望んでいる事がらを保証し、目に見えないものを確信させるものです。ヘブル11:1」
その後は分級に分かれて話し合いをします。
今日のメッセージから、わかったことや考えたことを話し合っていきます。
お友だちの話から、成長を感じられることもあり、とてもうれしい瞬間です。
特に、今日は中学科で「部活と教会」のような、身近な話題が話し合われたそうです。
「部活をするけど、顧問の先生に日曜日は教会に行くと話したんだ。」
という証があり、お友だちの成長を感じました![]()
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13日のDAKCはウェルカムDAKC。
久しぶりのお友だちが来てくれました。
まずは、賛美とゲームで盛り上がりました![]()
ゲームは、「大中小」「おそだしじゃんけん」
メッセージは、「DAKC」
DAKCの名称のモデルになったかるがものお話を聞きました。
かるがもは、どんなに車がびゅんびゅん通る道でも、お母さんかもだけを見つめて、お引越ししていきます。
そのかものように、イエス様から目を離さないで、どこまでもついていこう!というメッセージでした。
さてさて、お待ちかねの「いちご抽選会
」
DAKCの先生方が用意してくれたいちごのお菓子を、抽選しました。
いちごカー〇とか、いちごグミとかたくさんのいちごのお菓子がならびました。
お菓子があたるたびに、歓声があがりました![]()
いちごで春を感じてね~![]()
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日曜日午前9:00~教会学校「DAKC」がはじまります。
「DAKC」は「DAte Kids Club」の略。
だからスペルは間違ってないのです![]()
そして、「DAKC」の名づけられたわけのもう一つは、教会裏の川にいるカモ。
子ガモは、最初に「母」と認識したものを必死でついていきます。
母ガモの後ろをくっついて車がびゅんびゅん行き交う道をお引越しするかるがものように
イエス様から目を離さず、ずっとついていくお友だちになるように・・・という願いをこめて
つけられました![]()
3月30日のDAKCは、11名のお友だちが集まりました。
春になったので久しぶりに裏の川近くの公園で遊びました。
名前の由来のカモも元気![]()
手つなぎ鬼などを楽しみました。
今日のメッセージは十字架の前にイエス様を「知らない」と三回も否定したペテロさん。
そのペテロが復活のイエス様に出会って、「はい、主よ。愛します。」と答えるように変えられたことを聞きました。
どんなに失敗した者でも、「わたしはあなたを愛しているよ。」といってくださるイエス様に
感謝しました。
今日はJIFH(日本飢餓対策機構)で里子をしている、あっさ先生が里子に会いにフィリピンに行った報告を聞きました。
日本で、いつもご飯が普通に食べられることがあたりまえの私たちには想像もできない環境で生活している子どもたちの話を聞きました。
私たちの贅沢が、フィリピンなどの国の子どもたちにしわ寄せしている現実を考えさせられました。
そして、3月最後のDAKCは3月生まれのお誕生会![]()
3人のお友だちが、ケーキをプレゼントされました。おめでとう![]()
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