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2008年6月

Band練習!!

6月22日(日)、BassのHiroさんの呼びかけで、Band練習が決行されましたnote
伊達ライブが終わり、クワイアもVersion upに励んでいる昨今、
Bandも負けじとVersion upup

「ここが一致してない感じ!?」「もっとぴったり合わせよう!」
「こーした方が、かっこいいんじゃない??」「この音入れたらかっこいい!?」
と、イメージを伝え合って音を合わせていきました。

9時過ぎまで頑張ったBand。
今度の合同練習で、Version upupしたBandをお楽しみにshineshine
(どこか、わかるかな~happy02

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6月のウェルカムDAKCは!!

6月のウェルカムDAKCは・・・暑さ先取り!アイスクリームパーティshineshine
まずはゲームでお楽しみ。
「さわっちゃいやよ」と、「パパイヤじゃんけん」をしました。

メッセージは、「おうちを建てた二人の人」のお話でした。
一人は、小高い堅い岩の上に家を建て、一人は砂の上におうちを建てました。
岩の上に家を建てた人をバカにしていた砂の家の人でしたが、雨が降ってきて・・・rain
私たちが、何に土台を置いているかについて考えました。
「男の子、ゲームが大好きで、ゲームさえあればいい!!といってる人いませんか??」
との問いに
「おれのことか!!coldsweats02
とあせった子多数。
「女の子、お友達大切だよねえ。でも、お友達だけに頼っていると、ちょっとフンangryとやられただけで、もう生きていけない!!となってしまうことがあるよ。」
と言われて
「そういう経験アル!!sad
という顔の女の子ちらほら。
「でもね、イエス様はいつも変わらない。
そして、あなたを愛してくださる。
どんな時にも離れず、一緒にいてくださるよ。
このようなお方に土台を置こう!!」

「その土台とはイエス・キリストです。Ⅰコリント3:11」


さてさて、お楽しみのアイスクリームは、みんな食べること、食べること。
おなかは「大丈夫ですか~!!」とアントニオ猪木になってしまうほどでした。
集まったお友達30名。
続けてDAKCに来るお友達がいますように!!

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礼拝メッセージから~賢い者のように~

「そういうわけですから、賢くない人のようにではなく、賢い人のように歩んでいるかどうか、よくよく注意し、機会を十分に生かして用いなさい。悪い時代だからです。
ですから、愚かにならないで、主のみこころは何であるかを、よく悟りなさい。
                                        エペソ5:15,16」

クリスチャンの信仰生涯は、step by step、神様の前に一歩一歩だ。
罪を犯し、失敗しても、常に神様の前に出て、悔い改め、成長していくことだ。

「機会を十分に生かして用いなさい。」
とは、「時を贖(あがな)え」という意味だそうだ。
あらゆる時間を神様のために買い占め、用いる。
そして、神様の前に賢い者として歩んでいきたい。

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新人さん、いらっしゃ~い

21日のLiPの練習には、なんと新しい方が3名も!!
3人ともがライブを見て、LiPに入会したいと来てくれた方です。
うれしくて顔がゆるみっぱなしのdirectorでした。

先週に引き続き、「Reign」の最初のクワイアの部分を練習しました。
「あああ~あああ~coldsweats02
と、みんなで唸り?ました。
「先週より上手になった」
とのdirectorのお言葉。がんばるぞ~up

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メッセージから~私とキリストが関係あるって~

自分の存在が認められない。
自分は愛されていない。
そんな孤独を持つ人が事件を起こす。                          

「わたしの目にはあなた高価尊いわたしはあなたを愛している」  
                                      
イザヤ書43章4節

すべてを創られた神様は、生まれる前から私たち人間の一人ひとりを知っておられ、その一人ずつを特別に愛してくださっています。
日本人は歴史の教科書から、イエス・キリストを知ることが多いでしょう。
十字架にかかって死んだ聖者。

なぜ、イエス・キリストは十字架にかかって死んだのでしょう。
神様から離れ、罪人となったすべての人の罪を贖うために、神様が、そのひとりごイエス・キリストをすべての人が罪のために捧げなければならなかった生け贄・子羊としてくださった。
誰よりも愛し、大事なはずの自らの子どもを差し出してくださった。
それほどに、神様は人を愛しておられるのです。
すべての人。
日本人は除かれるのでしょうか。
そうではありません。
もれなく、その愛にあずかっているのです。

イエスは彼らに言われた。「あなたがたは、わたしをだれだといいますか。」     シモン・ペテロが答えて言った。「あなたは生ける神の御子キリストです。」
                           マタイの福音書16章15,16節     
                

このシモン・ペテロはイエスに出会う前から、イエスのことは知っていました。
しかし、彼がイエスと出会った時、漁師だった彼が一晩かけても何もとれず、イエスがもう一度網を下ろしてみなさいと言ったとき、魚がとれるとは思っていませんでした。
予想に反して、魚が船いっぱいにとれたとき彼はひれ伏してこう言いました。
「主よ。私のような者から離れてください。私は罪深い人間ですから。」

知っていたけれど、信じていなかった。
すべての人を救いに導こうとされている神様は、あなたを愛しておられ、シモン・ペテロのように信じる者を待っておられるのです。

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お父さんに感謝!

Img_0678

今日は「父の日」ということで、礼拝のあと教会に来ているお父さんにお花のプレゼントtulip

家族のためにいつもお仕事頑張ってくれていますから、感謝感謝happy01
これからも健康に気をつけて、元気に活躍してくださいsign01

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新Version&新曲!!

伊達でのコンサートが終わり、8月までコンサートはなし。
しかし、練習の手を緩めるLipではありませぬsmile
今日は13名のメンバーが集まり、さらによいものをshineと、「Reign」のVersion Upに取り組みました。
今までバンドだけだった部分にクワイアが入ります。
しかし、歌詞がなく「Lalalala・・・」とか「Aaaa・・・」というハモリなので、なかなか覚えられないと、お嘆きのメンバーも。
苦しみつつ「Aaaa・・・」と、うなっている姿は詩吟を吟じているよう・・・しかし、練習を積めばきっとKurt Carr Singersのようになるはずflair努力punch

また、来年に向けて新曲にも取り組みはじめました。
Up Tempoの素敵な曲です。お楽しみにheart04

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メッセージから~変えられた生活~

「けれども明るみに引き出されるものは、みな、光によって明らかにされます。
明らかにされたものはみな、光だからです。
                                      エペソ5:13」

光であるイエス様は、光の働きをする。

光は暗闇を照らす。
それまでわからなかった神様がわかるようになる。

光は、実を結ばせる。
植物が育つために光が必要なように、私たちが実を結ぶためにイエス様が必要なのだ。

光は、悪いものを見分ける。
光に殺菌作用があるように、悪いものを見分けることができるようになる。
そして、自分の罪がよくわかるようになる。

日本人は、玉虫色が好きである。
あいまいで、どっちつかずが心地よい。
だから、クリスチャンであるのに、この世と調子を合わせて適当に生活することがある。
しかし、イエス様によって変えられたのだから、「光の子ども」として生活したい。

「眠っているものよ。目をさませ。
死者の中から起き上がれ。
そうすれば、キリストがあなたを照らされる。
                                  エペソ5:14」

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無理無理!!VSできるできる!!

6月8日のDAKCは、久しぶりに外で遊びました。
本当に久しぶりの晴れsunでさわやかなBeautiful Sunday(ちょっと古sweat02
手つなぎおにの変形バージョン「わっかおに(二人のおにが手をつないで、そのわっかの中に入れられるとおにになる)」などを楽しみました。

今日のメッセージは、イスラエルの民がいよいよカナンの地に近づいたところでした。
みんなでくじを引き、またそれぞれ部族に分かれました。
そして、カナンの地の偵察へ。
「どんな土地だった??」
「すごくいい土地だった!!」
と、ノリノリで応えるお友だち。
しかし、「どんな人たちが住んでた??」
という質問には、「とても征服できない!!」無理無理!!」
と応えてもらいました。12部族のうち、10部族が無理無理!!と叫びます。
そんな中で、エフライム族のヨシュアとユダ族のカレブだけが「神様が一緒だからできるできる!!」と叫びました。
しかし、10部族の勢力に押されて、「できる!できる!」派は劣勢に・・・。
この時神様からの介入があり、「無理無理」といっていた人たちはみんなカナンの地に入れなくなってしまいました。
ここから「荒野の40年」がはじまってしまうのですsweat02
神様により頼んで、ミラクルshineを見られる者になりたいですね!!

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Thanksgiving LiP

 ライブ終了してからの初LiP。
今日は、とてもとても嬉しいことがありましたheart02
それは、ライブにきてくださった方で、一緒に歌いたいという方が来てくださったことhappy01shine
本当に本当に感謝です!!

練習は、ライブの曲の練習。
今日はライブが終わった開放感もありお茶を飲みながらののんびりムードcatface
懐かしい曲なども歌ったりして。
楽しい練習になりました。

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ライブ終わりましたあ

「伊達福音教会50周年記念 Living in Praiseゴスペルライブ」感謝のうちに終了しましたshine

参加できるか微妙だったメンバーと一緒に賛美できることになったのも本当に嬉しいことでした。
ライブに参加するつもりではなく、聴きに駆けつけてくれたのですが、メンバーの協力で、参加できることになりました。
本当に素敵な仲間たちが与えられていることに心から感謝しますshine

ライブ終了してから、すぐに聴きに来てくださった方から「一緒に歌いたいです。」というmailtoが来ました。
ますますメンバーが増えて、賛美できるといいなあhappy01heart04
(実は、新しいメンバーや、クワイアに復帰するメンバーがいて次回のライブは、かなり楽しみですよsign05note


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感謝満載!!石蔵ライブ!!

礼拝の後、全員で輪になって祈ってから石蔵にでかけました。

中に入ると・・・
あら??あったかいsun
ジェットヒーター2台が稼動して、とても快適な温度になっていました。
昨日の課題、クリアshine感謝heart02

朝からPAの方がセッティングしてくださり、すぐに練習が始められる状態になっていました。本当に感謝heart02
クワイアの声もとてもきれいに響き、リハも快調。

みんなで祈っていた天候は、本当に不思議なものでした。
あるクワイアメンバーとDAKCメンバー数名の住んでいる地域は、朝からどしゃぶりrain
実は、この日お祭りがあり、当初このお祭りに参加してからこちらに来るという綱渡りの予定でした。でも、どしゃぶりのため祭りは中止、ゆっくりと参加できたのでした。
石蔵付近の天候は、午後から雨が降ったものの、お客さんがいらっしゃった時には雨がちゃんとあがり、感謝happy01

開場直前にブレーカーが続けざまに2回落ちるthunderというアクシデントもありましたが、これも守られて事なきを得ました。感謝sign04coldsweats01

開場すると、次から次へとお客さんがいらっしゃって、あっという間に会場は埋まっていきました。感謝heart01

実は、この石蔵は線路のそばに建っていて、電車が通るたびに「ごおおdashtrainという結構な音が響き渡るのですが、ライブの間電車は何回か通ったものの、そちらに気が取られるということもなく、守られたのでした。感謝notes

ライブは、まさしく神様が臨んで下さって、素晴らしいものとなりました。
あるバンドメンバーいわく、「今までのライブの中で一番flairshine
感謝note感謝note感謝note
DAKCのお友だちの賛美も、大成功good

本当に今回のライブは神様からの素晴らしいプレゼントが満載のライブでした。
アンケートを読むと、教会員みんなで貼ったポスターを見てきてくださった方、多数。
たった数十秒のNHKの放送で来てくださった方も。
「伊達なんて遠くには誰も行かないと思いますよ。」と言われつつ、貼った豊浦のポスターを見てきてくださった方もhappy02
本当に感謝なアンケートがたくさんあり、感謝が深まりました。

全ての成功の栄光を神様にお返しいたします。
God is so Goodannoy

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礼拝メッセージから~暗闇から明るみに~

 「そのためには主に喜ばれることが何であるかを見分けなさい。
実を結ばない暗闇のわざに仲間入りしないで、むしろ、それを明るみに出しなさい。
なぜなら、彼らがひそかに行っていることは、口にするのも恥ずかしいことだからです。
                                   聖書(エペソ5:10~12)」

イエス様によって救われた者には、生き方の変化が求められる。
求められる、というより自ずとその生き方が変えられると言ったほうが適切だろうか。
「主に喜ばれることが何であるかを見分けなさい。」
という勧めがなされている。
どうしたら、そのような生き方ができるのか?
答えはやはり聖書にある。


「この世と調子を合わせてはいけません。
いや、むしろ、神のみこころは何か、すなわち、何が良いことで、神に受けいれられ、完全であるかをわきまえ知るために、心の一新によって自分を変えなさい。 
                                    聖書(ローマ12:2)」

 照準は神様にある。
私たちは、どうしても世の中のいろいろなものや、人の心などに目がいきやすい。
移ろっていくこれらのものに心を捉えられていると、根無し草のように、あっちへふらふら、こっちへふらふら、本当に大切なものが何なのか、何を目的に生きればいいのか、わからなくなる。
しかし、神様は暗闇から、明るみに私たちを引き出してくださる唯一のお方だ。
そのお方に照準をおいて生きるとき、私たちは古い自分を脱ぎ捨てることができる。

6月の第一聖日(日曜日)、私たちの教会では聖餐式を守る。
これは、イエス様が十字架にわたされる夜に
「これは、あなたがたのためのわたしのからだです。」と、パンを裂き、
「この杯は、わたしの血による新しい契約です。」と、ぶどう酒をわけたことによる。
このパンとぶどう酒をいただくとき、イエス様が十字架でなしてくださったことを思うときだ。


「したがって、もし、ふさわしくないままでパンを食べ、主の杯をのむものがあれば、主のからだと血にたいして罪を犯すことになります。(聖書 Ⅰコリント11:27)」

「ひとりひとりが自分を吟味して」とも書かれているが、この聖餐式の時に、今までの自分の生活を振り返り、神様の前に悔い改めをし、「神様、このおろかなものをあわれんでください。」と祈るとき、自分は本当に「暗闇」から「光」へとらえうつされたんだ、と思う。
そして、自分は何の力もないものだけれど、とらえうつしてくださった方が真実だから、その方にすがって歩いていこうという気持ちを新たにする。

この日、午後からのライブに備えて、一緒に礼拝を守ったクワイアのメンバーからは、
「聖餐式で悔い改めをして、ライブに出られたのがよかった。」
という言葉があった。
「すべてを新しく」して下さる神様に、すがって歩いていこう。

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DAKC~ちいろば~

6月1日のDAKCは、元気に賛美からスタート。
久しぶりにYukariちゃんが来てくれましたheart04総勢11名、Shota&Takeもようこそ。
登別福音教会のShinちゃんも参加してくださいました。
ゲームは「つないで輪くぐり」。
手をつないだまま、フラフープを渡していくというゲーム。
「あめんぼリレー」そして、やっぱりの「たけのこハエハエsmile(先週もやったのにねえ・・・)」

メッセージは「ちいろば」
ちいろばは、とてもちいさいろば。力がなくて何のお役にもたてない。
でも、ある日イエス様が二人の弟子をつかわして、ちいろばくんをお呼びになる。
「主がお入用なのです。」

そして、イエス様が旧約聖書の預言のとおりにエルサレムに入城なさるときに、ちいろばくんに乗ってくださった。
イエス様は、重い・・・でも、ちいろばくんには不思議に力が沸いてきて一歩一歩イエス様をお乗せして歩くのでした・・・。

このちいろばくんは、わたしたちそのもの。
なんの力もないものだったのに、イエス様がそこからとりだしてくださった。

今日、DAKCはゴスペルライブの中で、賛美をします。
神様が「あなたを使いたいのです。」とおっしゃってくださっています。
神様が作ってくださった身体を用いて、笑顔を用いてイエス様を喜んで賛美しよう!!

そして、みんなで輪になって今日のライブで用いてくださいと祈りました。

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石蔵の準備!!

いよいよ、「伊達福音教会50周年記念Living in Praiseゴスペルライブ」前日となりました。
朝10時から、石蔵での準備活動に入りました。

石蔵は、大正時代に建てられた倉庫でとある通運会社の持ち物だった所。
名前の通り、壁が石造りです。

まず3人でこれからの準備が祝福されるように祈ってはじめました。
椅子を並べ、楽器をセッティングしていくと徐々に会場が形作られていきました。

しかし、ここで問題が・・・
それは、入り口。
重い鉄の扉でできているのですが、コンサートに遅れて来てくださった方のため、開けておきつつ、しかも夜風を防ぎたい。
そこで、暗幕を垂らそうということになりましたが、なにせ高さ3m以上ある扉を覆う暗幕となると・・・しかも、どうやって吊り下げたらいいのやら・・・。
50周年実行委員会で話し合っても結論が出ず、当日現地でなんとかしようということになっていました。
しかし大きな扉を前にすると、やはり「どうしたら??」
ところが、お借りした暗幕の箱の中に、とても大きな暗幕が一枚あり、これがこの扉にぴったりの大きさ!!
しかも扉の左右にあった釘に、これも暗幕についていたひもを引っ掛け、真ん中をひもで結わえると、まるであつらえたようにぴったり!!
神様の備えの素晴らしさに感動でした。

しかし、ここでもうひとつの問題が・・・。
それは、「寒さ」
6月になりなんとするのに、最高気温が12℃という寒さ。
教会員から借りまくった電気ストーブをつけると温かいけれど、明日のライブの時もクワイアの前にストーブを置くわけにもいかないし・・・。
しかも、明日も雨という天気予報。温度も上がらない予定。
「一体どうしたら・・・??」
すべてを神様に委ねて、準備を終えたのでした・・・ to be continued・・・

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